Breadcrumb Home 患者さんとご家族(介護者)の方へ 網膜静脈閉塞症 見え方の変化 見え方の変化 網膜静脈閉塞症(もうまくじょうみゃくへいそくしょう)では、網膜の静脈が詰まってしまうため、網膜に出血やむくみ(黄斑浮腫(おうはんふしゅ))が起こります。そのため、視力が急に下がったり、ものが見えにくくなる、見えない部分があるなどの症状が出ます。特に黄斑部分に出血やむくみができると、かすんで見えにくくなったり、黒っぽく見える部分ができたりします。 < 前へ 次へ >